サマウォ

  • 2010.08.07 Saturday
  • 00:14
みましたよ。
ええ、みましたとも。
でも何故に私の密かな萌えポイントばかりカットされているかな。
ついったーの方でも書いたんですが、うん、あれでお気に召した人は、レンタルしてでも見てほしいねぇ。


と、腐るので折り畳みます。
唯一のこっていた萌えポイントは、残りアバター数『2』
そうなんだよ。
『2』なんだよ。
なんでラブマシーンは、健二のを残したんだよね。
最初使っていたからじゃねーのって言われたんですが、じゃぁなんで間違っていたのに最初も健二の使ってたの?
んで解読者は55名もいて、健二が愉快犯にされたのかとかですよ。

この辺り萌えるんです。
え? っていわれますが、萌えますよね。
きっとね、ラブマシーンはなんか感じたんだよとか、
もしくは、あれ各国ではいろいろ見えてて、日本だけは健二と素直に思えてもですね、あの後返して〜とかいいにいったの多分健二だけなんじゃないかなぁって。
アバターって結構使い捨てなイメージが有る訳ですよ。
「あ、問題起きたから他にしよう。」みたいに、携帯変えちゃうみたいなイメージを持ってるので、他の55人はきっと自分の作り直したんじゃないかなぁって。
なんかこだわる健二が気になったんじゃないかと、
なんせ侘助さんの作ったモンだしなぁ。。。

「猪鹿蝶です。」
 そういって、掛け金でもあるアバターが移動していく。
 一度は勝てたと思ったのに、それが予期せぬ試合再開をしてからは容赦がなかった。
 せっかく手に入れたモノが少しずつはぎ取られていく。
 ダメだ、駄目。
「花見で一杯です。」
 取り戻さなければいけない。
 そう、集めなければ、もっといっぱいできるようにならなければ、
 でもあがくほどに失われていく。
 満足してもらおうとしていっぱい集めているのに、先ほどから彼から違う指示がくる。
 こんなに頑張っているのに、なのに、絶望が走り、意識がそがれていく。
 あ、
「六光です。ナツキさんの勝利です。」
 勢いをつけたかのように次々と引きはがされていく。
 ああああああああ
 カウントが、カウントが減っていく。
 あああ、ああ
 終わりだと思うのに、彼からはもういいと言われても、でも、
ーーダメ
 思わずつかんだ。
 これだけはだめ。
 失っていく中で出て行こうとした一つを捕まえてしっかりと取り込む。
 これだけはだめ。
 そうだ。
 彼を手に入れたときはうまく言ったのだ。
 欲張りすぎたのだ。
 そうだ、
 そう。
ーーもう一度やり直そう
 そうやって、大事なものを一つだけ抱えて逃げ出した。


メモが残っていなかったので勢いだけで再度書き直しましたが、
ラブマシーン×侘助か、ラブマシーン×健二もいいよなぁって、んでこんな事を考えてました。
あ、今回の本では書かなかったデスヨ?
でもね、あのカウント2は萌えなんだ。ちょっと思ったんだ。



しかし調べてみたけど、サマウォーズ夏一日目なんだよねぇ。
でも仕事なんだよねぇ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。昼からよるまで。
でも、地方民なので抜け出したり前後にいけるわけではないんだ。
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